恵方巻に使われる具材としてこだわったしいたけ煮はいかがですか

恵方巻とは



恵方巻きとは節分にその年の恵方を向いて食べると縁起が良いとされている太巻きで、2016年の恵方は南南東の方角になります。

最近は色々な恵方巻きが販売されておりますが、7種類の具材を使った恵方巻きが多いようです。その数は七福神に因んだもので、福を巻き込むと意味づけられているようです。7種類の具材はかんぴょう・きゅうり・しいたけ煮・伊達巻・うなぎ・桜でんぶなどが使われる事が多いです。

具材の一つであるしいたけ煮ですが、以前は中国産のしいたけ煮が使われる事が多かったのですが、食の安全性が求められている中、国内産のしいたけで作られたしいたけ煮が増えてきております

国産のしいたけ煮と言っても色々なものがありますが、きのこ問屋のバイオコスモでもしいたけ煮を製造しております。

きのこ問屋で作っているしいたけ煮の特徴



1国産でも九州産(宮崎・大分・鹿児島)のしいたけを利用しております。
 また木の栄養分だけで育てられた、最も野生に近い方法で作られた原木椎茸を利用しており、
 味・香りが強いものになっております。
 同じ国産でも産地が分かっているので安心です。

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スチームコンベクションを使って愛情こめた手づくりの製法を用いております。
 業務用惣菜は大量生産が求められるため、大鍋など使って調理することが多い中、
 バイオコスモではスチームコンベクションを利用しひとつひとつ炊き上げ、丁寧な手づくり料理を実践しております。
スチームコンベクションを利用することでじっくりと素材に味をしみ込ませて、味にこだわった惣菜作りを行っております。

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現在恵方巻の具材としてしいたけ煮をご検討されているお客様は
しいたけから調理方法までこだわったしいたけ煮を是非ご検討ください。

しいたけ煮はこちら

■国産椎茸旨煮スライス300g
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サンプルのご用命はお問い合わせからも承ります。

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